G空間EXPO2012開催報告 2012年のG空間EXPOは終了いたしました。多数の皆様のご来場、誠にありがとうございました。 G空間EXPO 2012ギャラリー G空間EXPO2012 映像の記録


2012年のG空間EXPOは終了いたしました。多数の皆様のご来場、誠にありがとうございました。
6月21日(木)
5,015人
(展示会来場者)
6月22日(金)
7,878人
(展示会来場者)
6月23日(土)
5,250人
(展示会来場者)
トータル展示会来場者数
18,143人

What's New
2012年11月20日
2012年7月4日

G空間EXPO2012 開催(速報)をウェブサイトに掲載しました。

2012年6月23日

6月23日の延べ来場者数は5,250名でした。ご来場ありがとうございました。

2012年6月22日

6月22日の延べ来場者数は7,878名でした。ご来場ありがとうございました。

2012年6月21日

6月21日の延べ来場者数は5,015名でした。ご来場ありがとうございました。

2012年6月21日

G空間EXPO2012遂に開幕!新たなビジネスの可能性を切り開く!見どころ満載!ぜひ会場に足をお運びください!

2012年5月18日 (見どころ聴きどころ説明会)

広報にご協力いただいているメディア様向けに、「G空間EXPO2012 見どころ聴きどころ」説明会を開催します。
ご参加いただけるメディア様は、メールアドレスg-expo@jsurvey.jpまでお知らせください。

日 時:2012年5月22日(火) 10:00-12:00

会 場:経団連会館 405号室「元禄の間」(東京都千代田区大手町1-3-2)

2012年5月15日 (交流会の参加申込み受付を始めました)

「交流会」は、出展者、シンポジウム登壇者、来場者、主催者等、これまで接点のなかった方々の交流の場です。申込み方法は、右欄の「交流会の参加申込みはこちら」をご覧ください。

日 時:2012年6月22日(金)17時30分~

会 場:ベイブリッジカフェテリア(パシフィコ横浜 会議センター)

参加費:3,000円(1名)

応締め切り:2012年6月5日(火)

交流会の参加申込はこちら

2012年4月13日 (コミュニティゾーンの利用申込受付を開始しました)

展示会出展者様やシンポジウム実施者様が、展示会の来場者との触れ合いを創っていただくゾーンです。出展者様は、機関/団体/企業の紹介、出展製品・サービスの紹介やデモンストレーション,ベンダーフォーラム開催のアナウンスなどを行っていただき,関心を示された来場者を展示ブースにご案内ください。シンポジウム実施者様は,シンポジウムの内容のアナウンスを行い,チラシなどを配布してシンポジウム会場へお誘いください。体験イベントの実施者は,イベント内容をアナウンスし,イベント会場へお誘いください。詳しくはG空間EXPO実行委員会・展示会等ワーキングチーム事務局へお問い合わせください。

2012年4月10日 (出展をご検討の皆さまへ)

展示会の出展申込受付は,展示会場の空きスペースが無くなるまで継続することにしました。空きスペースが残り少なくなりましたので、出展をご検討のお客様は早めのお申し込みをお願いします。

2012年4月10日 (ベンダーフォーラムの空き時間枠についてのお知らせ)

ベンダーフォーラム(出展者技術説明会)の空き時間枠が残り少なくなってきました。実施を検討中のご出展者様は早めの申込みをお願いします。詳しくはG空間EXPO実行委員会・展示会等ワーキングチーム事務局へお問い合わせください。

2012年4月10日 (メディアパートナー等についてのお知らせ)

G空間EXPO2012の広報は、日本国内の広報メディア9社、国際的な広報メディア4社、その他広報協力2社のご協力を得ています。広報にご協力いただけるメディア様は,G空間EXPO実行委員会・展示会等ワーキングチーム事務局へお問い合わせください。

2012年3月29日(G空間EXPO 展示会等ワーキングチーム 第3回)

コミュニティゾーン,企画展,地図・図書閲覧コーナー,体験・実演イベント,来場勧誘広報計画が検討されました。

2012年3月27日

新たな「地理空間情報活用推進基本計画」(平成24年度~平成28年度)が閣議決定されました。詳しくは、http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/sokuitiri/tirikuukan-keikaku.html
http://www.mlit.go.jp/report/press/kokudoseisaku01_hh_000012.html
をご覧ください。

2012年3月23日
講演会およびシンポジウムのプログラムを公開しました。
2012年3月5日
出展者説明会およびシンポジウム実施者説明会が、パシフィコ横浜で開催されました。
2012年3月1日 (G空間EXPO実行委員会第14回)
展示会場の利用計画立案の方針、展示会オープニング計画、学生フォーラムの取扱い、交流会計画、決算見込み、アンケート実施計画等が報告されました。
2012年2月20日
出展者およびシンポジウム等(2012年2月17日受付分まで)をウェブサイトに掲載しました。
2012年2月20日
メディアパートナーを募集中です。メディアパートナーは、G空間EXPOの広報にご協力いただくとともに、G空間EXPOの会場等でメディア様の広報をさせていただく相互協力です。関心をお持ちのメディア様は事務局までお問い合わせ下さい。
2012年2月20日
G空間EXPO2012のポスターが完成しました。公式ウェブサイトの下部にある「ダウンロード」からダウンロードすることができます。
2012年2月17日
G空間EXPO2012公式ウェブサイトのデザインを更新しました。
2012年2月7日 (G空間EXPO展示会等ワーキングチーム第3回)
展示会場の利用方針が決まりました。3つのテーマでゾーン区分するとともに、G空間社会へ誘う「エントランスゾーン」、カフェテリアでイベントを楽しむ「コミュ ニティゾーン」、出展者と来場者の打合せにご利用いただく「相談コーナー」を設けます。
2011年12月7日 G空間EXPO2012 開催説明会 <終了しました>
日時:12月7日(水)
会場:経団連会館 ダイヤモンドホール
2011年11月18日
「出展募集のご案内」パンフレットが準備できました(ご希望の方は事務局までご連絡下さい)。
2011年11月9日~12日
「2011 国際ロボット展」に出展し、G空間EXPO2012 のプロモーションを行いました。
2011年11月4日 (G空間EXPO 展示会等ワーキングチーム 第2回)
展示会出展およびシンポジウム実施の意向調査が行われました。テーマの展開方針が決まりました。
2011年11月1日
出展募集を開始しました。募集締切は2012年1月31日です。「出展募集のご案内」をご希望の方は、展示 会等ワーキングチーム事務局まで、ご連絡をお願いします。
2011年10月12日 (G空間EXPO 展示会等ワーキングチーム 第1回)
出展募集の内容が決まりました。
2011年9月26日 (G空間EXPO実行委員会)
G空間EXPO2012の開催概要、スケジュール、予算、実行委員会設置要綱改正が決まりました。
2011年8月23日
G空間EXPO2012の公式サイト(暫定)をアップしました。実行委員会での今後の検討を経て、最新情報に更新いたします。
2011年4月28日 (G空間EXPO実行委員会)
G空間EXPO2012(2012年6月21日~23日、パシフィコ横浜)の開催が決まりました。


開催にあたって
 日常生活や経済活動に欠かせない位置と時間の情報"いつ・どこ情報"は「地理空間情報」(以下「G空間情報という」)といい、わが国の最も重要な社会システム基盤のひとつとして位置づけられ、その利用の可能性と領域の広がりに強い期待が寄せられています。また、このG空間情報が広く利活用される社会「G空間社会」(地理空間情報高度活用社会)を目指し、産業界、学界、国・地方公共団体は、それぞれの役割に応じて、G空間情報 に関する製品・サービスの提供、関連する制度、標準基準等の整備を実施しています。※1

 さて、東日本大震災では、宇宙、空、陸、海のプラットフォームから様々なG空間情報が収集され、インターネットで公開されました。また、企業やボランティアを含む協働チーム等により、これらの情報がマッシュアップされ、発信されました。これらの活動により、G空間情報が被災状況の迅速な把握に多大の貢献を果たしたことはご存知のとおりです。また、この1年の間に急速に普及したスマートフォンでは、位置情報を使ったサービスが次々と市場に登場しています。
さらに準天頂衛星は、平成22年9月の初号機「みちびき」の打上げに続く、今後の整備体制についての方針が閣議決定されたところです。
このように、G空間情報に関わる多様な技術の進歩、利活用と普及の急速な展開、そして、これらを更に発展させる環境整備により、幕が開いたばかりのG空間社会の更なる進展に経済界の期待が高まっています。

 G空間EXPO2012は、G空間社会の具体的なイメージについての国民各層の理解を促すとともに、関連産業を振興するため、[1]技術・製品・サービスなどの展示、[2]講演やシンポジウム、[3]実際に体験できるイベント等を産学官の連携のもとに展開するもので、平成22年に開催されたG空間EXPO(2010)※2 に続く第二弾です。前回は、子どもやお年寄りを含む幅広い年齢層の方々にご来場いただきました。来たるG空間EXPO2012では、ビジネス層および一般の方々を対象に、G空間ビジネスを視野に入れたイベントを展開します。様々な技術・製品・サービスが一堂に会して展開される展示会、シンポジウム、体験イベント等を通して、ヒトやモノの出会いと交流が創出され、関連産業の発展に大きく寄与するものと確信しております。※3

※1 「地理空間情報活用推進基本法」平成19年5月30日公布・8月29日施行、「地理空間情報活用推進基本計画」 平成20年4月15日閣議決定、「地理空間情報産学官連携協議会」平成20年10月16日発足

※2 G空間EXPO(2010)は、平成22年9月19日(日)・20日(月・祝)・21日(火)の3日間、パシフィコ横浜で開催されました。

※3 「地理空間情報サービス産業の将来ビジョンについて」(平成20年7月、経済産業省商務情報政策局)によると、G空間社会が実現されると、平成20年には約4兆円だった関連産業の市場規模が、平成25年には約10兆円規模になると予測されており、経済界から注目されています。
G空間EXPO2012 プレイベント
地理空間情報に係る産学官連携強化シンポジウムin北海道 <終了しました>
テーマ:~地図情報と測位情報の融合による新たなサービス創出に向けて~
日時:2012年2月15日(水)
場所:北海道大学学術交流会館(札幌市)
地理空間情報に係る産学官連携強化シンポジウムin沖縄 <終了しました>
テーマ:~G空間を活用した安全・安心について~
日時:2012年2月02日(木)
場所:那覇市職員厚生会館(那覇市)
地理空間情報に係る産学官連携強化シンポジウム in 九州 <終了しました>
テーマ:~防災・災害と地理空間情報の活用~
日時:2012年1月27日(金)
場所:水土里ネット福岡(福岡市)
地理空間情報に係る産学官連携強化シンポジウム<終了しました>
テーマ:地理空間情報が導く未来の姿~GISと出現しつつある最先端の取り組み~
日時:2012年1月23日(月)
場所:すまい・るホール(東京都文京区)
G空間EXPO「関西G 空間フォーラム」in 和歌山 <終了しました>
日時:2011年12月20日(火)
場所:和歌山ビック愛(和歌山市)
G空間WAVE2011 CSIS+g コンテンツワールド <終了しました>
日時:2011年11月24日(木)
場所:東京大学駒場リサーチキャンパス(東京都)
関西G空間フォーラム <終了しました>
日時:2011年11月21日(月)~22日(火)
場所:建設交流館(大阪市)
GPS/GNSSシンポジウム2011 <終了しました>
日時:2011年10月26日(水)~28日(金)
場所:東京海洋大学 越中島会館(東京都)
第22回応用測量技術研究発表会 <終了しました>
日時:2011年9月20日(火)
場所:測量年金会館(東京都)
国際会議:空間的思考と地理情報科学 2011 <終了しました>
日時:2011年9月14日(水)~9月16日(金)
場所:東京大学駒場リサーチキャンパス (東京都)
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