会場開催
常設展示
2026年1月28日(水)~30日(金)
10:00〜17:00
表彰式
2026年1月30日(金)
15:40~16:10
会場
東京ビッグサイト 東7・8ホール
入場無料(事前登録制)
オンライン開催
2026年1月21日(水)〜2月13日(金)
次世代の地理空間社会を担う人材の育成や、地理空間情報の活用の推進を目的とし、地理空間情報を活用した独創的なアイデア、新たなサービス等を一般から広く募集し、優良事例を表彰するイベントです。
出展者一覧
| タイトル | 出展者名 |
|---|---|
| 営農指導支援プラットフォームSATSOIL | 株式会社SATSOIL |
| 津波浸水3Dハザードマップと避難施設の地理解析 | 奈良大学 文学部 地理学科 阿野 翔斗 |
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地理空間情報を活用して描く『近未来の農業』 ~柑橘栽培におけるNDVI値による可変施肥の実用化を目指して~ |
愛媛大学附属高等学校 坂田 彩夏 楠本 百花 岡田 珠里 |
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関ヶ原合戦地の歴史をWeb地図で可視化 ━ 歴史学と地理情報学の融合 ━ |
関ケ原町歴史民俗学習館サポータ『不破ふわ塾』 代表:木村 寛之 |
学生による福井空襲デジタルアーカイブ 〜 G空間情報で地域の戦争記憶を未来へつなぐ〜 |
福井県立大学ジオアーカイ部 |
| DiversDpMap² ~バリアフリー防災ルート共有マップアプリ~ | Divers Project&JST-SOLVE 高取PJ |
ミエルカ~ 特別支援学校に通うこども達の居住地等の見える化 ~ |
静岡県立浜北特別支援学校 校長 八幡 正信 (一社) GIS支援センター 松村 一保(システム構築・運用支援) |
防災カードゲーム「私が来たからもう大丈夫!」研究報告追加要素・高齢者編・地震、津波編開発について |
宮崎県立門川高等学校 地域防災班 |
「JRにちナビ」佐土原高校とJR九州による日南線列車運行情報アプリ開発 |
宮崎県立佐土原高等学校 情報技術科・産業デザイン科 |
歴史教育と地理教育を融合させるカラー3D立体地形教材を開発するためのオープンイノベーション基盤の構築 |
玉川大学教育学部濵田英毅ゼミ with 工学部デザインサイエンス学科メーカーズフロア |
